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  <title type="text">中国株をはじめるための株式投資入門</title>
  <subtitle type="html">中国株と株式投資の基本を分かりやすく解説した株式投資の入門サイトです。</subtitle>
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  <updated>2006-12-01T14:55:40+09:00</updated>
  <author><name>中国株</name></author>
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    <published>2014-08-20T18:17:24+09:00</published> 
    <updated>2014-08-20T18:17:24+09:00</updated> 
    <category term="中国株をはじめよう！！" label="中国株をはじめよう！！" />
    <title>中国株二季報で銘柄を選ぶポイントとは？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size: large;">■幅広い情報が入手できる</span></strong><br />
<br />
<br />
今現在、世界経済を大きく支えている中国ですが、先日も李克強首相が公の場で中国経済は<br />
今後も強い経済成長を維持することができると明言していました。<br />
<br />
<br />
これを好感する格好でアジア市場だけでなく、欧米の市場も大きく上昇しました。そうした中で、<br />
今回は中国株二季報を利用した銘柄選びのポイントについて解説させていただきます。<br />
<br />
<br />
中国株二季報とは日本の会社四季報にあたります。中国企業の詳細な情報を入手することが<br />
できるんです。コンパクトにまとめられているので利用しやすいのも大きな魅力です。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size: large;">■必ず確認すべきポイントとは？</span></strong><br />
<br />
<br />
中国株二季報には投資信託に組成されている銘柄を探すことができます。ファンドがどれくらい<br />
の割合で保有しているのか、また、株主構成なども記載されています。<br />
<br />
<br />
当然のことながらファンドは銘柄を組成するにあたって入念に分析します。場合によっては経営<br />
者に直接面談する場合もあるわけです。顧客に損をさせてはならないので当然です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size: large;">■二季報をバカに出来ない理由とは？</span></strong><br />
<br />
<br />
もし、投資を検討している銘柄が新興銘柄の場合は流通している株式が少ないので機関投資<br />
家をはじめ企業、ファンドなどの大口が保有してしまうと株価が大きく動く可能性があります。<br />
<br />
<br />
好材料が発表されて、そうした情報に飛びつくと一気に株価が上昇する可能性があるのです。<br />
また、運用のプロであるファンドが投資していると分かれば多小なりとも安心できます。<br />
<br />
<br />
会社四季報や中国株二季報のような有益な資料をバカにされる方も少なくありません。しかし、<br />
上述したとおり、利用価値がかなりあると思いますので、一度手にとって見ると良いでしょう。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中国株</name>
        </author>
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    <id>chinastock.blog.shinobi.jp://entry/139</id>
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    <published>2014-06-03T17:48:39+09:00</published> 
    <updated>2014-06-03T17:48:39+09:00</updated> 
    <category term="中国株をはじめよう！！" label="中国株をはじめよう！！" />
    <title>CFDでも中国株が取引できます！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
今人気沸騰中のCFDをご存知でしょうか？。CFDはContract For Differenceの略称です。<br />
直訳すると差異に関する契約となりますが、これでは意味が分かりませんね。</p>
<p><br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
CFDはFXと同じ差金決済取引といって、ある銘柄の買値と売値の差異を取引します。この<br />
ため、現物の引渡しなどは一切行いません。あくまでも値動きだけの取引です。</p>
<p><br />
<br />
通常一般の証券会社で中国株を取引する場合、例えば1株10万円の株を10株取引する<br />
場合は100万円の資金を必要とします。(手数料は含みません)。</p>
<p><br />
<br />
しかし、CFDの場合、取引する銘柄によっては10分の1程度の資金で取引することができ<br />
ます。これはCFDが証拠金取引のためこうした取引をすることができるのです。</p>
<p><br />
<br />
一定の証拠金を取引会社におさめることによって、その数倍の取引ができるわけですが、<br />
利益がでた場合は売値から買値を差し引いた金額が利益となります。</p>
<p><br />
<br />
利益は証拠金にプラスされます。反対に損失が生じた場合は証拠金から差し引かれます。<br />
例えば上述した例で10万円の証拠金で100万円分の取引を行ったとします。</p>
<p><br />
<br />
この場合のレバレッジは10倍となります。そして、株価が10％上昇したので10万円の利益<br />
がでました。利益は証拠金にプラスされますので証拠金は10万円から20万円に増えます。</p>
<p><br />
<br />
また、CFDは買いからだけでなく売りからも取引できるため相場が下降トレンドに入っても<br />
利益を狙うことが出来ます。現物の株取引以上に投資効果が高いです。</p>
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中国株</name>
        </author>
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    <published>2014-06-03T17:20:33+09:00</published> 
    <updated>2014-06-03T17:20:33+09:00</updated> 
    <category term="中国株をはじめよう！！" label="中国株をはじめよう！！" />
    <title>中国株初心者にもやさしい中国株ETF</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
世界的な金融危機の影響をモロに受ける格好で<strong>中国株式市場</strong>は大きく低迷しています。<br />
アメリカ経済が低迷したことで米国民の個人消費が大きく低迷しました。<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
これが世界規模での景気後退の大きな要因の一つとされています。これまで中国とインド<br />
の経済成長による消費拡大がこの穴を埋めると囁かれていたのですが、中国とインドを足<br />
しても５分の一程度にしかならないので現実的ではありません。<br />
<br />
<br />
<br />
しかし、そうした状況にありながらも<strong>中国経済</strong>は高い成長率を維持しています。一時期ほど<br />
ではないですが、依然として中国は世界の工場としてフル稼働しています。<br />
<br />
<br />
<br />
ですので、世界中のアナリストの多くが景気後退局面から一早く脱するのは中国と予想<br />
する声が実際に少なくありません。また、<strong>内需拡大</strong>を促すための大規模な政策が実施<br />
されることが予定されているので内需関連の株には期待できそうです。<br />
<br />
<br />
しかし、そうはいっても中国経済と中国企業にある程度の知識がないと、こうした状況下<br />
では中々おもいきって<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E6%A0%AA" rel="tag">中国株</a>への投資に踏み切れないと思います。<br />
<br />
<br />
そんな中でおススメなのが<strong>中国株ETF</strong>です。ETFはExchange-Traded Fundの略称で、<br />
株式市場の株価指数に連動して動く投資信託の一種となっています。<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
ハンセン指数の上下変動に連動する仕組みとなっているので、中国株に詳しくない方で<br />
も 安心して投資することができます。また、世界経済の動向を見ながら投資すれば良い<br />
ので中国のニュースサイトや<strong>二季報</strong>をにらめっこする必要もありません。<br />
<br />
<br />
また、中国株ファンドに投資することを考えた場合大きなネックとなるのが割高な手数料<br />
で、今後は<strong>北京オリンピック</strong>以前のように１年で倍になるようなことは考えずらいので、<br />
長期で保有しないと利益をあげることが難しくなると思います。<br />
<br />
<br />
こういった面でも中国株ETFは有利です。ETFにかかる手数料は<strong>中国株ファンド</strong>とは比較<br />
にならないほど割安な点も大きな魅力となっています。<br />
<br />
<br />
売買するのも国内のネット証券で取引することができます。特に楽天証券は中国株ETF<br />
に力を入れているので、今後色々と魅力溢れるサービスが期待できそうです。<br />
<br />
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<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中国株</name>
        </author>
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    <id>chinastock.blog.shinobi.jp://entry/135</id>
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    <published>2013-05-26T01:54:48+09:00</published> 
    <updated>2013-05-26T01:54:48+09:00</updated> 
    <category term="中国株の基本" label="中国株の基本" />
    <title>中国株で儲けるのは難しい？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
リーマン・ショック後に大々的な内需拡大を行い、世界経済の救世主とされていた中国経済が低迷<br />
しています。すでに上海株価指数はピーク時の３分の１にまで縮小することになりました。<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
内需拡大といっても箱物を大量に作ってしまったので、これからそのツケを支払わされます。<br />
<br />
<br />
日本でほとんど放送されませんが、先日中央道でトンネルが崩壊し、死傷者が出る痛ましい事故は、<br />
中国ではごくごく当たり前のように起こっています。しかも、施工から数年しかたっていません。<br />
<br />
<br />
手抜き工事は当たり前、しかも技術が無いので何から何まで無茶苦茶です。<br />
<br />
<br />
信じられないかもしれませんが、毎日数百件デモが中国国内で起こっています。<br />
<br />
<br />
日本企業も今年大変な被害を被りまして、これにより中国のカントリーリスクはさらに高まることになり、<br />
日本だけでなく、外資の進出は今後大きく後退することが予想されます。<br />
<br />
<br />
中国共産党の犬である朝日新聞や日経新聞などは「撤退する企業が多い今がチャンス！」と、ばかり<br />
に日本企業の中国進出を促していますが、残念ながらこうした工作もムダ毛に終わりそうです。<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
というのも、カントリーリスクが高まれば必然的に保険料が上がってしまうので、こうした動きが大きな<br />
足かせとなります。結果的に１００年たっても中国人は何も変わらないんですね。<br />
<br />
<br />
５０００年の歴史をみても、いつも必ず自爆して国が吹っ飛び、新しい統治者が全くあたらしいルールを<br />
作って支配する国なので、その時期が来たというところでしょう。<br />
<br />
<br />
ということなので、これから中国株に投資するのであれば、個別銘柄は中国株ファンドは絶対に避けま<br />
しょう。何が起こるかわからない危険な状況にありますので、中長期の投資は危険です。<br />
<br />
<br />
ギャンブル感覚で、短期売買にてっするべきです。オススメはETFです。手数料も格安ですし、流動性<br />
を気にする必要がないのも良いですね。しかし、もっと凄いのは銘柄分析する必要がないところです。<br />
<br />
<br />
売買するのも国内のネット証券で取引することができます。特にSBI証券は中国株ETFに力を入れて<br />
いるので、オススメです。他にも沢山のリスク商品が取引できます！。<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>中国株</name>
        </author>
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    <published>2012-12-05T01:21:42+09:00</published> 
    <updated>2012-12-05T01:21:42+09:00</updated> 
    <category term="中国株のリスクについて" label="中国株のリスクについて" />
    <title>中国株で長期投資するリスクについて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
北京五輪が開催される前まで中国人投資家の間で、これほどまで株式投資が活発化し、市場<br />
全体が過熱した要因の一つとして、倒産リスクが低い点があげられます。<br />
<br />
<br />
実際にはけっしてそんなことはないのですが、多くの<strong>投資家</strong>が幻想として抱いていたのです。<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<strong>中国株</strong>の特徴として上場している企業の多くが中国政府が株を所有しているので国営企業に<br />
近いため倒産する可能性が低いと考えられていたのです。<br />
<br />
<br />
しかし、中国株式市場はすでに大きく低迷しており、世界的な景気後退のあおりを受けて<strong>中国<br />
株式市場</strong>に上場している企業の中にも突然倒産する企業でてきています。<br />
<br />
<br />
こうしたケースが今後増えることが予想されているので、中国の証券監督管理委員会は上海<br />
市場と深圳市場の上場企業に、上場規則の厳格化および、ディスクロージャーの向上を徹底<br />
する方針を数年前からすでに発表しています。<br />
<br />
<br />
３年連続で赤字が続いている企業をPT銘柄とし、2年連続で赤字を計上した場合や、1株当たり<br />
の純資産が1人民元を下回った企業をST銘柄として、発表することを義務づけておりましたので<br />
信用面でも向上することが期待されました。<br />
<br />
<br />
そしてその後はさらに厳しくなり、PT銘柄を廃止し、赤字企業をST銘柄に一本化し、そのうえで<br />
3年連続で赤字を計上した場合は即<strong>上場廃止</strong>に追い込まれます。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11248372%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14719347%2f" target="_blank">海外投資あなたの前に失敗と成功しておきました</a><br />
<br />
<br />
<br />
日本株であれば上場廃止になった銘柄は、未公開市場で取引されることになりますが、上海や<br />
深圳の市場には未公開株式市場がございません。<br />
<br />
<br />
そのため、場合によっては、投入した<strong>投資資金</strong>を取り戻せなくなる可能性もございます。<br />
<br />
<br />
中国株はこれまで右肩上がりに経済が成長していたため大きく株価をあげてきたわけですが、<br />
今現在、こうしたリスクがあるので、これまでのように何もせずに長期投資というわけにはいきま<br />
せん。難しい局面にあります。不動産バブルも弾けたので、より投機的になっています。<br />
<br />
<br />
ですので、今後中国株で本格的なを株式投資を始められるのであれば常に保有銘柄の株価<br />
の動きや業績などはこまめにチェックしてください。<br />
<br />
<br />
ファンドなど大きく混乱したところを狙っていますので、上手く乗れれば大きく利益を出せる場合<br />
もありますが、反対に動けば体験なことになりますので、同業種の他の銘柄とも比較して業界<br />
全体を把握した上で株を売買する必要があります。<br />
<br />
<br />
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<br /><br><br>]]> 
    </content>
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            <name>中国株</name>
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    <published>2012-12-03T12:27:13+09:00</published> 
    <updated>2012-12-03T12:27:13+09:00</updated> 
    <category term="中国株の基本" label="中国株の基本" />
    <title>中国株への投資が危険な理由とは？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
中国は経常収支黒字が拡大するにつれて人民元高になるのを抑えるために人民元を刷って<br />
ドルを買いながら人民元安を誘導し、輸出を伸ばしてきました。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4042191%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11830264%2f" target="_blank">株の勝ち方はすべて外国人投資家が教えてくれる</a><br />
<br />
<br />
<br />
このため為替を操作していると世界中から非難を浴びることになったわけですが、残念ながら<br />
こうした政策がいつまでも続けられるわけがなく、中国ではインフレが急速に進んでいます。<br />
<br />
<br />
食料を含めた日用品が高騰しているので、たまったものではありません。<br />
<br />
<br />
こうした状況にあるにもかかわらず、賃金の上昇ペースは完全に鈍化しています。というのも、<br />
これ以上賃上げすれば、外資がインドやベトナムへシフトする動きが加速するからです。<br />
<br />
<br />
また、政策金利を上昇させても、物価水準が急上昇しているため一般の人たちはお金を銀行<br />
に預けようとはしません。お金の価値が日増しに下がっているので当然です。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3732906%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11573353%2f" target="_blank">株式投資これだけはやってはいけない</a><br />
<br />
<br />
<br />
一般の人たちは株に走っています。株で儲けてインフレを乗り越えようという考えです。<br />
<br />
<br />
しかし、株で儲けようとしても実際に儲けられるのは、ほんのわずかです。<br />
<br />
<br />
しかも、短期間で儲けたいという思いが強いので中国の株式市場は完全にギャンブル化して<br />
います。このためこれまで以上に乱高下が激しくなっています。<br />
<br />
<br />
このような状況下では中長期で中国株を運用しようにも難しいでしょう。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5542117%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12861889%2f" target="_blank">中国株次の一手教えます！！</a><br />
<br />
<br />
<br />
中国株ファンドも同様です。そもそも短期間で利益をあげることはプロでも難しいです。<br />
<br />
<br />
一般の個人投資家が簡単にできるはずもなく、中国の投資家の大半は大損しています。<br />
<br />
<div>
	<br />
	こういった中国の現状を理解したうえで中国株へ投資するのであれば自己責任の範囲内で<br />
	投資すればよいのですが、そうでない場合は問題です。<br />
	<br />
	<br />
	個人投資家が勝つのは難しい状況にありますので、中国株への投資はオススメできません。<br />
	&nbsp;</div>
<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=107ME2+1U380I+FZK+5Z6WY" target="_blank"><span style="color:#0000CC"><strong><span style="font-size:large;">中国株デビューするならNo.1ネット証券のＳＢＩ証券　＞＞</span></strong></span></a> <img alt="" border="0" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=107ME2+1U380I+FZK+5Z6WY" width="1" /><br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中国株</name>
        </author>
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    <id>chinastock.blog.shinobi.jp://entry/129</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://chinastock.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E6%A0%AA%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E6%A0%AA%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%8C%E5%8D%B1%E9%99%BA%E3%81%AA%E7%90%86%E7%94%B1" />
    <published>2011-10-06T13:15:42+09:00</published> 
    <updated>2011-10-06T13:15:42+09:00</updated> 
    <category term="中国株ファンドについて" label="中国株ファンドについて" />
    <title>中国株ファンドへの投資が危険な理由</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<div style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; color: rgb(34, 34, 34); background-color: rgb(255, 255, 255); ">
	中国の不動産バブルが終焉を迎えた可能性が強いです。一週間で10％も値下がりする事態<br />
	に陥り、中国ではパニックになっています。中国株式市場にも色濃く反映されています。<br />
	<br />
	<br />
	意外に思われるかもしれませんが、中国では株式投資が依然として過熱した状態にあります。<br />
	<br />
	<br />
	その理由は、インフレが急速に進んでいるためです。<br />
	<br />
	<br />
	中国の金融当局がいくら金利を利上げしても追いつきません。<br />
	<br />
	<br />
	インフレが進んでも給与があがりませんので、今中国はスタグフレーションに苦しんでいます。<br />
	<br />
	<br />
	銀行にお金を預けてもお金の価値は日増しに下がるので、一般の人たちは株式投資に走る<br />
	わけです。しかも世界的に金融不安が広がっているので短期で利益をだそうとします。<br />
	<br />
	<br />
	このため乱高下がこれまで以上に激しくなっています。<br />
	<br />
	<br />
	このような状況下で中国株ファンドに投資するのは危険です。元本割れリスクが高すぎます<br />
	ので、控える方が良いかと思います。同じ理由から中国株投資も同様です。<br />
	<br />
	<br />
	また、個人の資金を吸い上げようと、大口が容赦なく仕掛けてきますので、現地の一般的な<br />
	個人投資家が利益をあげるのは非常に困難な状況にあります。<br />
	<br />
	<br />
	結果的に銀行に預けておけば良かったといった状況にあります。<br />
	<br />
	<br />
	日本ではあまり中国や韓国の経済に関する情報は入りません。あれだけメディアが絶賛して<br />
	いた韓国経済はデフォルト寸前に追い込まれています。<br />
	<br />
	<br />
	何が起こるかわからない状況にありますので、迷うのであれば投資は控えましょう。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</div>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中国株</name>
        </author>
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    <id>chinastock.blog.shinobi.jp://entry/128</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://chinastock.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E7%B5%8C%E6%B8%88%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%8C%E6%98%A8%E5%B9%B410%E6%9C%88%E3%81%8B%E3%82%895%E5%BA%A6%E7%9B%AE%E3%81%AE%E5%88%A9%E4%B8%8A%E3%81%92" />
    <published>2011-07-07T13:52:45+09:00</published> 
    <updated>2011-07-07T13:52:45+09:00</updated> 
    <category term="中国経済について" label="中国経済について" />
    <title>中国が昨年10月から5度目の利上げ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[&nbsp;<br />
<div style="background-color: rgb(255, 255, 255); padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; ">中国人民銀行がインフレを警戒し、今年4月以来となる利上げを行いました。</div>
<div style="background-color: rgb(255, 255, 255); padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; "><br />
今回0.25％利上げされたことで、3.50％に達しています。<br />
<br />
<br />
昨年の10月から1年もたたないうちに5回も利上げしたわけですが、中国金融当局側は<br />
6月の消費者物価指数（CPI）の数値が急上昇する可能性があることを危惧し、<br />
今回ふたたび金利を引き上げることになりました。<br />
<br />
<br />
<br />
「転載開始：読売新聞」<br />
<br />
『中国３か月ぶり利上げ、インフレ期待抑える考え』<br />
<a target="_blank" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110706-00000909-yom-bus_all">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110706-00000909-yom-bus_all</a><br />
<br />
<br />
中国人民銀行（中央銀行）は６日、金融機関の法定貸出金利と預金金利をともに<br />
７日から引き上げると発表した。利上げは４月６日以来、約３か月ぶりで、<br />
金融政策を引き締め方向に転じた昨年１０月以降では５回目になる。<br />
<br />
<br />
引き上げ幅は１年物で0.25％で、預金金利は3.50％、貸出金利は6.56％になる。<br />
<br />
<br />
市場では、今月中旬に発表される6月の消費者物価指数（CPI）が6％を超えるという<br />
予想が出ており、人民銀は、利上げによりインフレ期待の高まりを抑える考えだ。<br />
<br />
「転載終了」<br />
<br />
<br />
インフレがここまで進んだ原因は、輸出を有利に展開するために人民元安を維持する必要<br />
がありました。そのために人民元を刷ってドルを買うことで人民元安を誘導したわけです。<br />
<br />
<br />
このため、外貨準備が一気に増え、世界一を誇っています。<br />
<br />
<br />
といっても、基本的には借金なので財産が増えたわけではありません。今後も通貨安を維持<br />
するのであれば、金利をいくら引き上げてもインフレを抑えることは困難でしょう。</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中国株</name>
        </author>
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    <id>chinastock.blog.shinobi.jp://entry/127</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://chinastock.blog.shinobi.jp/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%A7%E5%BA%83%E3%81%8C%E3%82%8B%E6%9A%B4%E5%8B%95%E3%81%AE%E5%8B%95%E3%81%8D%E3%81%AB%E3%81%AF%E8%A6%81%E6%B3%A8%E6%84%8F%EF%BC%81" />
    <published>2011-06-16T18:28:37+09:00</published> 
    <updated>2011-06-16T18:28:37+09:00</updated> 
    <category term="今日のニュース" label="今日のニュース" />
    <title>中国で広がる暴動の動きには要注意！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[&nbsp;<br />
<br />
ここ最近大手メディアで中国国内で多発している暴動が報じられるようになりました。<br />
<br />
<br />
<br />
これまで暴動の大半は農村部だけだったのですが、最近では都市部の郊外でも多発して<br />
いるため、中国当局はかなり厳しい状況にあることが伺えます。<br />
<br />
<br />
<br />
農民であれば人里離れた土地ですから、海外の目に触れることはありません。しかし、<br />
都市部で暴動がおきれば、世界中から注目が集まってしまいます。<br />
<br />
<br />
<br />
「転載開始：読売新聞」<br />
<br />
『村長暴行され、村民数千人が給油所襲う&hellip;中国』<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110616-00000856-yom-int">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110616-00000856-yom-int</a><br />
<br />
<br />
<br />
<div>香港の人権団体・中国人権民主化運動ニュースセンターは１６日、中国浙江省台州で<br />
１４日夜から、村民の暴動が発生、武装警察官ら数千人が出動し、<br />
１６日も厳戒態勢が続いていると伝えた。</div>
<div><br />
&nbsp;</div>
<div><br />
開発区内の給油所が村の土地を収用。村長が土地の補償金引き上げをかけ合おうと<br />
したところ、給油所職員から暴行を受けた。<br />
<br />
<br />
<br />
これに怒った村民数千人が給油所を包囲し、設備が壊されたという。<br />
<br />
<br />
<br />
中国では土地収用をめぐる住民と当局・企業側の紛争が相次いでおり、きっかけさえ<br />
あれば大規模な暴動に発展するケースが多い。<br />
<br />
「転載終了」<br />
&nbsp;</div>
<br />
<br />
長期間にわたって暴動が続き収束しない場合は、中国から撤退する動きも当然のことながら<br />
でてくるでしょう。中国では急速にインフレ化が進んでおり、給料が上がってもそれを上回る<br />
ペースでインフレ化が進んでいるため、人々の不満が高まってます。<br />
<br />
<br />
中国当局から発表される指標を鵜呑みにすると痛手を被りますので、ご注意ください。<br />
<br type="_moz" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中国株</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>chinastock.blog.shinobi.jp://entry/126</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://chinastock.blog.shinobi.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E6%A0%AA%E3%82%92%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%82%88%E3%81%86%EF%BC%81%EF%BC%81/%E5%BC%BE%E3%81%91%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%A7%E5%BC%BE%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3%E5%B8%82%E5%A0%B4" />
    <published>2011-06-09T02:26:38+09:00</published> 
    <updated>2011-06-09T02:26:38+09:00</updated> 
    <category term="中国株をはじめよう！！" label="中国株をはじめよう！！" />
    <title>弾けそうで弾けない中国の不動産市場</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[&nbsp;<br />
<br />
中国のGDPの大半は不動産の売買によるもので、加熱した不動産市場は近々収縮に向か<br />
うといわれてきましたが、なかなか不動産バブルが弾けません。そしたなか、５月の不動産<br />
販売が７割増えたようで、このため不動産関連株が大きく買われました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「転載開始：Record China」<br />
<br />
『＜中国株＞8日＝3日続伸、不動産株に販売実績評価の買い』<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110608-00000020-rcdc-cn">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110608-00000020-rcdc-cn</a><br />
<br />
<br />
<br />
<div>2011年6月8日、中国株式市場で主要指標の上海総合指数は前日比5．99ポイント（0．22<br />
％）高の2750．29ポイントと3日続伸した。<br />
<br />
<br />
<br />
上海A株指数は6．56ポイント（0．23％）高の2880．73ポイント、深セン成分指数は19．84<br />
ポイント（0．17％）高の11761．10ポイント。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><br />
<br />
朝方は売られたものの、中盤から買いが優勢になった。不動産株が買われ相場を支える。<br />
<br />
<br />
<br />
5月の不動産販売額が7割増えたと発表した万科が値上がりし、他の銘柄もつれ高となった。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><br />
<br />
外貨建てB株相場は下落。上海B株指数が4．91ポイント（1．73％）安の278．95ポイント、<br />
深センB株指数が4．06ポイント（0．54％）安の744．63ポイントで引けた。</div>
<br />
<br />
「転載開始：Record China」<br />
<br />
<br />
<br />
中国の怖いところは、政府筋が発表する指標と、専門の機関から発表される数値がかけ離れ<br />
ることが珍しくないところです。良い話題は話半分に考えた方が良いかもしれません。<br />
<br type="_moz" />]]> 
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            <name>中国株</name>
        </author>
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